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2020年 加地伸行先生との対談 『戦後の日本の教育を問う』

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2020年 加地伸行先生との対談 『戦後の日本の教育を問う』

この度、11月15日(日)13時より二求の塾にて加地伸行先生と大越塾長の対談を行います。
先日の9月27日に実施されました「2020年特別教育講演会」で加地先生にご講演していただきましたが、時間の都合上、もっと加地先生のお話を聞きたかったというご要望にお応えし、今回はより深いお話をお聞きします。

今回のテーマは「戦後の日本の教育を問う」です。
戦後の日本の教育の問題点について、著書『令和の「論語と算盤」』をもとに、塾長大越が聞き手となって鋭く切り込んでまいります。どうぞご期待ください。皆様のお越しをお待ちしております。
なお、当日はWebでのご参加も可能です。

 

 

■日時:令和2年 11月15日(日) 13:00~16:00(開場12:30)

■場所:特定非営利活動法人(NPO法人)二求の塾 2階:サロン
〒658-0047 兵庫県神戸市東灘区御影2-5-10 (阪急御影駅徒歩3分)

■タイトル:『戦後の日本の教育を問う』

■講師:加地 伸行 先生(大阪大学名誉教授)
大越俊夫 塾長(二求の塾 塾長・パーセー実践哲学研究所 代表理事)
(パピリオ・イングリッシュアカデミー学院長)

■参加費:2,500円(当日受付にてお支払いください)
※Webで参加をご希望される方は、二求の塾までご連絡ください。

■会場の定員:40名(先着順)※別室にモニタールーム(15名)をご用意いております。

■プログラム:

第一部(90分)加地先生と塾長大越との対談(前半)

休憩

第二部(50分)加地先生と塾長大越との対談(後半)
第三部(30分)質疑応答

 

■主催:特定非営利活動法人 二求の塾

■共催:株式会社 海竜社 / 一般社団法人 パーセー実践哲学研究所 / パピリオ・イングリッシュアカデミー

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